交換コード:71181K4RD3BU
LuaとUIで、迷路と弾幕ゲームを作ってみよう!
迷路204行・弾幕223行のLua本体に、基礎例とUI定義を加えた全587行を、約97分かけて読み解きます。
コードの横に動く図解を並べ、座標・壁までの距離・弾の移動・当たり判定が、画面の動きにどうつながるかを説明します。
■ この動画で扱うこと
・Luaの基礎と、UI部品の名前・親子関係
・迷路:移動、壁の判定、距離の計算、縦の画像を並べた描画
・弾幕:弾の配置、ドラッグ操作、当たり判定、被弾後の保護
・LuaとUIの登録、ステージへの組み込み、動作確認、困ったときの確認箇所
迷路は、UIの画像を並べて立体的に見せる仕組みです。
作成手順は、Lua・JavaScriptのUI定義とローカル制作ツールを使う方法を扱います。Node.js、クライアントUI対応の空ステージ、制作ツールscene-save.mjsが必要です。
実機映像は2026年10月26日のPC収録です。動く図解はコードを理解するための説明用の例として表示しています。
■ 全コード・再生成手順
Lua、UI定義、行番号と動画時刻の対応表をまとめたZIPです。
展開して「作成手順.txt」から進めてください。制作ツール一式とステージデータは含みません。
■ チャプター
00:00 画像とLuaから、遊べる画面へ
00:14 オープニング
00:55 この動画で学ぶこと
01:49 LuaとUIを用意する・必要な制作環境
03:11 コード全体の地図
04:07 Luaを読むための基礎
11:42 迷路のUIを作る
14:01 弾幕ゲームのUIを作る
16:35 Luaの取り付け先とUIとの接続
20:13 迷路の完成形と仕組み
21:01 迷路の設定・状態・地図
26:20 壁の判定と移動
28:48 壁までの距離を計算する
33:07 小地図を表示する
34:07 距離から壁を描く
37:52 ボタン入力・DEMO・移動の接続
41:31 40本・80本・160本を切り替える
43:02 初期化と自動移動
46:10 迷路の開始処理
50:53 毎フレームの移動・診断表示
57:58 迷路の終了処理と全体の復習
59:51 弾幕ゲームへ
1:00:27 弾幕の設定と状態
1:03:38 範囲の制限と、線を使った当たり判定
1:06:01 ボタンと表示の準備
1:07:38 ライフ・時間・HUDの更新
1:10:39 弾の配置と移動の規則
1:13:25 ラウンドの初期化
1:16:22 ラウンド終了と弾の動き
1:18:07 弾幕ゲームの開始処理
1:23:52 毎フレームの移動・被弾・無敵時間
1:30:48 終了処理と全体の復習
1:33:03 組み込み前の検査
1:33:28 Luaの登録・UIの追加・入出力の指定
1:34:24 新しいステージへの読み込みと動作確認
1:35:21 動かないときに見る場所
1:35:46 次に試すこと
1:36:23 復習
1:36:57 エンディング
■ 使用素材・クレジット
音声:VOICEVOX:No.7
BGM:HOYO-MiX「La vita e sogno」
『Genshin Impact – Cantus Aeternus (Original Game Soundtrack)』より
音源表記:℗ 2024 miHoYo
ゲーム映像・キャラクター画像・音楽の権利元:COGNOSPHERE / HoYoverse
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個人による解説動画です。
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